意見広告ふたたび・・・私たちは、ニューヨークタイムズにふたたび意見広告を掲載しました。また、韓国三大紙にも掲載を行い、大きな反響を得ることができました。そして回、最後の挑戦は、フランスのル・モンド紙です。拉致被害者の救出と、北朝鮮の人権の回復のために、引き続き募金とご協力をお願いします。
ル・モンド掲載版 韓国紙掲載版 ニューヨークタイムズ掲載版
韓国紙掲載版 ニューヨークタイムズ掲載版
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意見広告ふたたび
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「7人の会」とは

意見広告7人の会とは、前回のニューヨークタイムズ意見広告掲載のために、この運動の呼びかけ人として集まった以下の7人の方のグループの名称です。今回も、同じ7人が呼びかけ人となっています。政党、政治団体、他の拉致問題のために活動されている団体と、組織としての関係はありません。

有田芳生(ジャーナリスト)
勝谷 誠彦(コラムニスト)
加藤 哲郎(一橋大学大学院教授)
重村 智計(早稲田大学大学院教授)
高世 仁(ジャーナリスト)
日垣 隆(作家・ジャーナリスト)
湯川れい子(音楽評論家) 

また、それ以外に翻訳者、会計、広告デザイナー、ウェブデザイナー、本サイトの管理人など専門的な技能を持つ裏方のスタッフがいます。以上はボランティアのメンバーです。これに加えて、広告代理店の株式会社東朝エージェンシーが参加しています。

すべて前回と同じメンバーです。7人が対等の責任を持ち、活動を完結させるまで会は存続します。

なお、この文章はこのサイトの管理人が書いたものです。内容は今後更新される可能性があります。


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